INFOMATION

事例・ニュース・レポート

【商品紹介事例】幸田町道の駅へ岡崎市産ヒノキベンチを

もりまち製 ヒノキベンチを幸田町道の駅へ設置していただきました。

 

幸田町では岡崎市とともに明治時代から現在に至るまで一世紀以上の長きにわたり、森林の保全と育成を目的に他の模範となる森づくりを行ってきました。

地域の森林の持続可能な整備・管理・保全の実現を目指すために幸田町と岡崎市はR7年321日に「森林保全の推進等に関する協定」を締結されました。

締結された記念として、幸田町より岡崎市の森で採れたヒノキを使ったベンチを設置して頂きました。

国道23号線バイパス上にある、幸田町道の駅「筆柿の里・幸田」では、由来となっている幸田町で全国1位の出荷量を誇る筆柿をはじめ地元で採れた新鮮な果物・野菜や特産品を販売しています。

国道を走るドライバーさんたちが、ふと身を休める空間に、岡崎市の森からつくられた木を使ったベンチを安心して使っていただけることで森と街との繋がりを感じて欲しいです。

CATEGORY